京都大学

京都大学 地理の対策


このページでは、京都大学に合格できる力をつけるための地理カリキュラムをまとめています。参考にして勉強していきましょう。

京都大学地理の傾向分析

京都大学の地理では、例年高度なレベルの知識と、高度な思考力を問う論述問題が出題される。知識のインプットはもちろん、高度な論述問題への対策をしたうえで、本番に臨みたい。

京都大学地理のチェックリスト

京都大学地理のカリキュラム

    センターレベル

  • 村瀬の地理Bをはじめからていねいに

    村瀬の地理Bをはじめからていねいに

    センターレベルの知識、考え方をマスターします。丸暗記でなく、理解を重視して進めましょう!

  • 実力をつける地理100題

    実力をつける地理100題

    センターレベルの知識をマスターします。考え方についても、きちんと身についているかどうかの確認をしていきます!

  • 納得できる地理論述

    納得できる地理論述

    論述についての対策を進めていきます。実際に問題を解きながら、押さえるべきポイントを身につけていきます。

    京都大学地理入門

  • 山岡の地理B教室

    山岡の地理B教室

    センターレベルが終わったら、個別試験レベルの知識、考え方についてインプットしましょう!

    京都大学地理実戦

  • 山岡の地理B教室

    山岡の地理B教室

    個別試験レベルの知識、考え方についてのインプットを完了させます。

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監修者|橋本拓磨

橋本拓磨

東京大学法学部を卒業。在学時から学習塾STRUXの立ち上げに関わり、教務主任として塾のカリキュラム開発を担当してきた。現在は塾長として学習塾STRUXの運営を行っている。勉強を頑張っている高校生に受験を通して成功体験を得て欲しいという思いから全国の高校生に勉強効率や勉強法などを届けるSTRUXマガジンの監修を務めている。

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